12−2 「集団ストーカー」という言葉を
一般名称にする幾つかの方法


 被害者用スレッドが潰されそうになったら皆さんで協力する。最近(H19.01)確実に実行されていました。ありがとう御座います。ここで、得られた被害者の方々からの貴重な書込み情報を整理し有効活用されることを今後希望します。

年賀状・書中見舞いなどで集団ストーカーのHPを紹介する。

Internet Explorerを立ち上げたら、被害者HPのアクセス件数が多くなるように心掛ける。アクセスランキングUPに協力する。HPのある方は、アクセスランキングに登録する。これにより一般の方々の目に留まる可能性が高まります。

集団ストーカーの文字が印刷された用紙を捨てる場合は、文字が見えるようにゴミ箱に捨てる。

外出時に発生したゴミは、マジックで「集団ストーカー」と書いて人に見えるようにゴミ箱に捨てる。


「集団ストーカー」と街中で独り言を1日1回以上言うように努力する。


被害者2人で喫茶店に行ったら、犯罪加担と気付いていない犯罪加担バイト・カルト集団構成員達に「最近、一番ホットな話題は集団ストーカーらしいよ」と会話の中で何度も集団ストーカーと囁く。


別件で警察へ行く際はチャンスです。「犯罪の総合商社、集団ストーカーが最近話題ですね。反集団ストーカーを検索し衝撃の拉致映像を見てください。偽装被害者に注意下さい。」とついでに必ず言っておく。

盗撮被害者の方々は、声を出さずに口パクで「犯罪バイトは辞めなさい。」と言いましょう。犯罪加担者が、口の動きを分析しています。加害者が口パクを「ものまね攻撃」して来れば、その人物の顔を覚え撮影する。

盗聴被害者の方々は、小声で「犯罪バイトは辞めなさい。このバイトをする前にあなたも被害に遭っていたはずです。それを思い出しなさい。集団ストーカーを調べなさい」と室内で機械的にリピートして教えてあげる。

ホームページやブログを持っておられない被害者の方は、今年中に作るように努力する。ホームページは、掲示板への書き込みよりも多くの被害内容を具体的に書くことができ認知活動には非常に有効です。

無職の方々は、就職活動(アルバイト等)を行いましよう。その過程での攻撃や職場でのモビングを記録し、その内容を掲示板に書き込みましょう。時間が経つと攻撃に対し慣れてくるので、慣れるまで何度でも就職活動を行いましょぅ。そして、お金で犯罪対策グッズ(ICレコーダー、デジカメ、ビデオなど)・防犯グッズを買いましょぅ。加害者の予算を多く使わせましょう。基本の「見ざる、聞かざる、言わざる」を実行しながら、柔軟に対応できる応用力を身に付ける努力をしましょう。そして未来攻撃に注意しましよう。

被害者同士が、ある日時・場所に集結する。その約1週間前に個人的にその時間・曜日に出向き人の流れや通行量を撮影しておく。当日は被害者同士の交流を含めて、逆聞かせを行い一般の人に聞いて頂く。この際、一部の被害者の方々は、合流せず周辺に集結するのも良いと思います。人数の増加や客層の違いを観察し撮影しましょう。これを何度か繰り返し統計を取りましょう。その結果をWebに流しましょう。1人ではPCは破壊される恐れがありますので、被害者同士で、ネットワークを作っておき数名でWebに書き込み出来る体制を整えておきましょう

その他個人単位で考えられる事を出し合って対策を検討しましよう。なお、個人の判断でこれは私には出来ない、と思われる行為は無理せず避けて下さい。未来攻撃などのワナにはめられないように十分注意しながらコツコツとやりましょう。


被害者の方々へ・・・・

さまざまな攻撃から逃げていては、何時までたっても解決はしません。これらの攻撃は、被害者にストレスを増加させる攻撃要素だけでなく、この完全犯罪システムを解決するための重要な情報源でもあるということを覚えておいて下さい。

被害情報の蓄積が何時かは役に立つ日が必ず来ると信じています。あきらめずに攻撃情報を記録し続けましょう。そしてマスメディアに対し情報提供し続けた、その記録を取っておきましょう。



集団ストーカー認知・撲滅(概論)より転載

http://l00yenwriteroil.hp.infoseek.co.jp/GangStalking.htm